自動車の維持費・試乗記・整備・アイデアのプログ


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無事故で指定された時間内に荷物を無事を届けなければならない。
荷物は配達順に出しやすい位置に積んていく。
リフト積みではなく、手積みの場合、重い荷物が沢山の場合は大変らしく、腰を痛める場合もある。
長距離運手は数日間、自宅に戻れない。
疲労で眠気に襲われる事もあるが安全運転に徹しなければならない。



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トラック運転手の経験を必要とし、過去数年の交通違反歴が無い事が問われる場合があります。
大型運転手になる場合には大型免許が必要です。

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自動車に乗ると臭いがするのでカー用品店で消臭剤を買う事にした。
無香タイプと微香タイプがあったが自分は自然な無香タイプの消臭剤を選んだ。

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1993年今までの軽乗用車とは思えないボンネットのある背の高い軽乗用車がSUZUKIより販売された。
スズキワゴンRである。
背の高い軽乗用車は箱バンがすでにあったのだが、ボンネットのある乗用車タイプの車はワゴンRは自分が知る限り初めてである。
セルボモードの部品を流用し、コストを抑える事ができた。
リヤードアを左側一つにしたのは、コストダウンの為と子供がドアを開いて車道に飛び出さないように配慮した為だ。
斬新なデザインと広い室内、使い勝手の良い装備でワゴンRはヒット作となった。

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錆ついてねじが緩まない場合、力まかせでねじを緩めようとするとねじが折れてしまう事があります。
前もってCRCなどの潤滑浸透剤をねじに吹いておきましょう。
ねじの頭の部分には潤滑浸透剤をなるべく付けないでください。
なぜなら工具をかけると滑りやすいからです。
緩めにくいねじほど時間をおいてねじを緩めるようにしてください。
作業する前、緩めにくそうなねじがあったら最初に潤滑浸透剤を吹いておくと効率的です。

ズズキカプチーノは低重心でタイヤがブリジストンポテンザのおかげか高速走行しても比較的安定している。
低い車体だと重心が低いため、自動車の運動性能にはプラスとなるのだが、視界などの点ではデメリットとなる。
特に雨の日は対向車の水しぶきが低い自動車の為かかなりかかり危険な思いをする。
長距離ドライブの時は疲れた時、シートをわずかにしかリクライニングできない為、横になって休む事ができないので疲れをとる事ができない。
三分割できる屋根をトランクにしまうと荷物を置く場所が無い。
ある程度の距離を乗ると2速に入れずらくなってきた。
ミッションオイルを交換すると症状が和らいだ。

雪道の走行の仕方だが、急発進、急ブレーキ、急ハンドルなどの急な運転を避けなければならない。その為には、急のつく運転を避けるように意識をもつ事だ。
雪道で下り坂でギヤーを落としてエンジンブレーキで減速すると滑らかに減速しないとタイヤがスリップする事がある。
下り坂にさしかかる前にシフトダウンするような読みの運転をするように心がけた方が良い。
4輪駆動車(4WD)は雪道に強いと言われているが、走破性があるだけであって、雪道を走行する時はFF車やFR車を運転する時と同じような感覚で運転するべきだ。
トラックの装備には乗用車には装備されてないようなものがある。
トラックにベットがついている事は一般的に知られている思うが、その他に

・目覚まし時計付ラジオ
・手もとで操作できるインパネスイッチ
(ラジオのオンオフ・チューニング、ルームランプのオンオフ)

トラック運転手が快適に運転できる便利な装備がついている。


運送業者が使うアルミ車は後ろが見えず死角が多い。
運転する時は死角をつくらない運転をし、すべての危険に対する感覚をとぎすまなければならない。


トラックを乗用車と同じ感覚で運転してはならない。
車重があるのでなかなか停まらないからだ。
急ブレーキを荷台が空の時かけるとテールが流れ、積載状態で急ブレーキをかけると荷物がキャビン(人が乗る部分の事)にぶっかったり、荷崩れをおこしかねない。
トラックを運転する時は常に先をよみ早めに操作しなければならない。

トラックの運転で注意すべき事として乗用車と同じく内輪差があげられるが、それと同じく尻振りも注意しなければならない。
トラックは後輪のタイヤからテールまでの間が長いのでハンドルをきった状態だと後輪の軌跡よりテールの角は外側に軌跡をかく特性がある。
塀などにぎりぎりに駐車した状態で発進する時、ハンドルをおもいっきりきるとテールを塀に当ててしまう。
ガソリンスタンドで給油器にぎりぎりに駐車した状態で発進する時、右折時、後続の車がすり抜けようとする時なども注意しなければならない。
あと、左サイドミラーは注意しないと電柱や標識にコッンとやる事になる。
4tトラック以上になるとフットブレーキにエアーブレーキが装備される。
エアーブレーキが装備されている車に初めて乗ってブレーキを踏むと、カックンブレーキ(急ブレーキをかけた状態)にほとんどの人はなるので慣れが必要。
ちなみに4tダンプで積載状態なのにエアーブレーキ無いとだと止まりにくく運転しずらいそうだ。



3tトラック以上になると6速ミッションが登場してくる。
乗用車の6速ミッションと違い、左にいっぱいに寄せて上がバック、左にいっぱいに寄せて下が1速、左に軽く寄せて上が2速、右によせて上が6速だ。
慣れるまではチェンジしずらいかも
トラックに乗り始めて間もない時、メータパネルを見ると温泉マークのような警告灯が点いている事に気がついた。
冷却水の不足を知らせる警告灯かと思い、先輩に聞くと排気ブレーキが作動状態になっているのを示すランプの事。
排気ブレーキとは排気ガスを使ったエンジンブレーキを強力にしたようなブレーキ。
アクセルを離すとカチッと音がして排気ブレーキが効く事からリレーで制御しているような感じだ。
ワイパーレバーを引くか、前後させる事によって排気ブレーキのオンオフができる。
下り坂や積載状態でブレーキを多用する時使う。

トラックに乗るとまず戸惑うのがトラックミッション
乗用車は5速ミッションなら運転席側から見て左端上が1速、右端下がバックだ。
トラックは左端上がバック、右端下が5速になっている。
発進は通常2速からする。


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