自動車の維持費・試乗記・整備・アイデアのプログ


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2代目スイフトの室内は大き目のシートの為か広くない。
荷室もデザイン優先の為か広くない。
しかし、他のコンパクトーと比較していいところもある。
大き目のシートは疲れにくいし、デザイン優先の為かスポーティでかっこいい。
ユーザーがスイフトに対して何を求めるかによって満足度は変わってくると思うのだ。
通勤で一人しか乗らないのなら後席の広さはそんなに必要ないし、荷物もそんなに載せいないのなら広い荷室は必要ないのではなかろうか。
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四輪駆動車は二輪駆動車と比較して車体価格が高くなり、車重が重いので燃費が悪い。
雪道や悪路には強い四駆だが、維持費は高くつく車だ。
新車で車体価格、維持費の安い車を探してみました。
軽自動車のダイハツエッセは安いグレードだと諸経費を入れても100万円を切る安さです。
維持費も自動車税、保険代、車検代が軽自動車ですから安いですし、タイヤ、バッテリーなどの消耗品もよく使われているサイズなので安そうです。
町乗りにはぴったりの車だと思うのですが、長く乗るには耐久性が気になります。
ミッション車を選べば、エンジンに負担がかからないので長く乗れそうな感じがします。

軽自動車も背が高いワゴンRタイプなどは室内が広く、装備がいいのですが、車重が重いので走らないみたいです。
エッセは装備、内装がシンプルで車重が軽いので走りがいいという評価です。
形もヨーロッパの車みたいな感じで、売れている車なのかよく街で見かけます。
コストが安いのか社用車としても売れているみたいです。
2009.11記事
スズキスプラッシュを見てきました。
コンパクトな車で室内は小さいながら狭さを感じさせません。
運転席に乗ってみるとコックピットのような運転席で運転が楽しい車かと思わせます。
シートは固めのシートで長時間運転しても疲れない感じです。
自動車評論家の評価の高いのもうなずけます。
車体価格は安いのですが、輸入車なので部品代が高いような感じがするのですがどうでしょうか?



10万キロを超えた3代目エスティマを乗ってみた感想
荒れた道では常に細かく揺れる乗り心地
フラットな道ではそうではないのだが・・・
女性向けの車 ダイハツココアにルームミラーにバックモニターが付いたみたいだ。
これならバックする時、視線移動が少なくて済むな。
夏、炎天下で駐車している車に乗ると蒸し返す様な暑さ。
駐車場での暑さ対策で、ドアガラスを少し開けて駐車する方法を実行している方がいると思う。
新型プリウスではオプションで、太陽電池で発電した電気でファンを回して室内の熱気を排出するソーラーベンチレーションシステムがある。
外気温計が付いていると、車内と社外の温度差が少ないようにエアコンの温度が調整できるし、冬の時期は道路が凍結してないか参考にできる。
平常時、四輪駆動システム為、車重が重い、燃費が悪い、乗り難いオフロード四駆も、悪天候で道が悪路化すれば、4WDシステム、ロードクリアランスの高さで無理は禁物だが、悪路を走行できる車となる。
小雨の時、役に立つのが間欠ワイパーだが、雨の降り方によっては役に立たない事がある。
ワイパーの作動時間を任意に調整できる作動時間調整機能付間欠ワイパーが装備で装着してあると便利である。
自動車税の支払いの時期になると自動車税の安い車がほしくなる。
環境に優しいエコカーは自動車税が安くなるが、低年式の古い車は逆に自動車税が高くなる。
今乗っているRV車はコンパクトで使い勝手も燃費もいい。
走行距離は過走行だが、故障もなくまだ乗れそうなので自動車税は高いがまだ乗るつもりだ。
自動車税支払いの時期になると、自動車税の安い軽自動車に魅力を感じる。
普通自動車は自動車税の安い排気量の小さい車でも3万円近くの支払いになるのに対して、軽自動車は1万円以下だ。
しかし、軽自動車は小さいエンジンで大きく重たくなった車体を動かさないといけないので、実用燃費は思ったほど良くない。
軽自動車の実用燃費はエンジンのパワーと車重のバランスの良いコンパクトカーと変わらないのではないだろうか。
コンパクトカーはエンジン、車体ともに軽自動車よりも丈夫で車体価格も軽自動車とあまり変わらない。
コンパクトカーの方が実用的なエコカーに思えるのだが、車を選ぶ時、自動車税の差で軽自動車を選んでしまうんでしょうね。
コンパクトカーの自動車税を下げてコンパクトカーが普及する方が実情に即していると思うんですけどね。


4ナンバーの軽貨物車と比べて自動車税、車体価格が高いが、後部座席の足もとが広いのでゆったり乗れる。
背の高い軽自動車なのに高速を運転しても安定している。
パワーも実用上問題ないレベルだ。
雪道に適している車の条件として、最低地上高の高い車。
最低地上高の高い車だと雪が沢山積っていてもスタックしにくい。

車重のある車。
車重があるとわだちにとられにくく安定して走行できるが、いったん滑りだすと止まりにくい。

雪道に強い車を探す 新車の無料見積ならオートックワン!
旧モデルがオーソドックスなデザインなのに対して新型デミオはおしゃれで斬新なデザインになった。
メーター周りも斬新だが、移住性、荷室の大きさはデザイン優先の為か犠牲になっている。
旧モデルが性格のいい普通の女の子 実用性の高いコンパクトカーなら、新型デミオは相手を選ぶ綺麗な女の子 デザイン重視の乗り手を選ぶコンパクトカーだろう。
新型ライフが納車された。
ボンネットを開けるとダイレクトイグニッションが6つ
ツインプラグの新型エンジンである。
トランクを開けてボードをはぐるとスペアタイヤは無くパンク修理セットが入っている。
維持費の安い車を選ぶ時、タイヤのサイズも考えなければならない。
小さい一般的なサイズのタイヤは価格が安いが、大きい特殊なサイズのタイヤは価格が高い。
フロントタイヤとリヤータイヤのサイズや種類が違うと、タイヤローテションができないのでタイヤの磨耗が早く、交換しないといけないのでタイヤ代が高くつく。



インテリジェントキーをインパネに挿し込む
スタートボタンを押すとREADYとメーターに表示されるがエンジンがかからない。
ハイブリットなのだからあたりまえか。
プリウスに初めて乗るとシフトの操作に戸惑う。
Dレンジに入れて足踏みのサイドブレーキを解除してアクセルを踏むと静かにモーターで走りだす。
速度が出てくるとエンジンが始動してエンジンでの発電と走行を開始する。

車を購入する時、販売店で試乗すると試乗する時間も限られているし、営業マンが電話をかけてきたり、訪問して来たりでめんどくさい。
気に入った車を試乗して選ぶ場合、レンタカーを借りるという方法はどうだろうか?






自動車の選び方として、自動車税軽減対象自動車(燃費がいい車で一定の基準を満たしているもの)を選べば自動車税が一定期間安い。
一定の年数を超えた古い車は逆に自動車税が高くなる。
車が古くて調子が悪いので買い換えを考えているなら、自動車税軽減対象自動車を購入すれば自動車税が一定期間安いし、燃費がいいので車の維持費が安い。





2シーターなので家族で乗れる車ではありません。
椅子が倒せないので、疲れても寝る事ができないので長距離ドライブには向きません。
軽自動車には背の低いミラ、アルトタイプの他に、背の高いワゴンR、ムーブタイプがある。
ミラ、アルトタイプはワゴンR、ムーブタイプと比較すると室内は狭いが、値段が安い、走行安定性が高い長所がある。
ワゴンR、ムーブタイプは高さがあるので室内が広いが、値段が高い、横風を受けやすい短所がある。
R2、アイはデザイン優先なのでワゴンR、ムーブタイプと比較すると室内が狭い




定員一杯に乗るなら幅の広い3ナンバー枠の1ボックスカーを選ぶと良いだろう。
長距離乗ると5ナンバー枠の1ボックスカーと比べると楽である。

3ナンバーのワンボックスカー エスティマなど

室内の広いワゴン車 トヨタエスティマ


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