自動車の維持費・試乗記・整備・アイデアのプログ


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エンジンが片打ちしているようでアイドリングが安定しない、吹けあがりが悪いのでディスキャップ、ローターを交換する事にしました。

ディスビ
差し込んでいる順番を覚えてプラグコードを抜いていきます。


ディスローター
ディスキャップを外すとディスローターが現れます。


ディスビ構造
ディスローターを外してカバーを外すとディスビの中が見れます。


ディスキャップとディスロータ点検
ディスキャップとディスローターです。
ディスキャップを目視点検しました。
クラックが有れば電気がリークしている可能性があるのですが、クラックが無いので電気は漏れてないでしょう。

[ディスキャップ、ローター交換]の続きを読む
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ミッションが入れにくい場合、まず指定のミッションオイルに交換してみましょう。
症状が改善される場合があります。
指定外のミッションオイルに交換するとギヤが入れにくい場合があるので注意が必要です。




車の修理のしかた、点検の方法がわからない時、役にたつのが整備書いわゆる整備マニュアルだ。
部品の取り付け方、はずし方、点検の仕方が書いてあるので、車の直し方がわからない時、役にたつ一冊だ。

クルマとバイクの専門書店「リンドバーグ」
ヘッドライトやスモールライトが点灯しない場合、応急処置なのですがライトを手の平でたたいてみましょう。
衝撃でライトが点灯する場合があります。

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エアコンの風量が少ない場合、エアコンフィルターの詰まりかも知れません。
取扱説明書にエアコンフィルターの清掃・交換方法が書いてある場合があるので見てみましょう。
分からない、直らない場合はディーラや修理工場に相談した方がいいでしょう。

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ターボ車で加速が悪い場合、ターボチャージャーの故障と判断してしまいますが、まず、基本点検をしてみましょう。
基本点検してみてプラグやプラグコードなどが悪い場合、それが加速しない原因かも知れません。
ターボチャージャーの故障の可能性がある場合、ターボチャージャーの壊れた原因(オイルラインの詰まりなど)を直す事をしないと、再修理する事になります。
ストップランプが両方点灯しないとストップランプスイッチが壊れていると考えてしまうが、まずは、バルブ(電球)を交換した方が良い。
なぜなら片方のバルブが切れたのを知らないで、その後、もう片方のバルブが切れた可能性があるからだ。
バルブを交換して点灯しなかったら、バルブ以外が原因だと考えられる。
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