自動車の維持費・試乗記・整備・アイデアのプログ


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旧モデルが女性向けだったのに対して、新型ライフは乗り手を選ばないデザインになった。
丸いドアノブも通常のドアノブになり、内装も男性が乗っても違和感のない感じだ。
前モデルは遊び心があったマルチインフォメーションだったが、新型モデルはシンプルなものになった。
運転した感想だが、ホンダらしくエンジンの回りが良く走りがいい。

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旧モデルはオーソドックスなコンパクトカーだったが、新型デミオはおしゃれなプジョーのコンパクトカーだと思わせるデザインになった。
新型デミオに乗るとインパネ周りはおしゃれだが、旧モデルと比較すると室内が狭い、メーターが見にくいなどの欠点もある。
大きいタイヤ、高い車高 スズキ Keiの最低地上高の高さは、雪の積もった積雪量の多い雪道に強い車かと思わせる。
Keiに乗った感想だが、運転するとロードクリアランスが高いのに、乗用車的なドライブフィール
ターボモデルには雪道に強いフルタイム4WDが設定されるが、運転しやすい事を優先するならAT車、燃費や環境の事を考えるならMT車がいいかも知れない。

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ベンツのAクラス、スマートを意識させるデザインの三菱アイ
後輪駆動、前後異径タイヤというホンダビートと似たようなスペック
スペアタイヤが無いのでパンクした時の為にパンク修理キットが付いている。
試乗したのは1300ccのCVTモデル
高速道路で運転してみるとコンパクトカーとは思えないような走行安定性とボディ剛性を感じさせる。
エンジンのパワーをCVTモデルはダイレクトに伝えるので走りがいい
驚いたのは燃費のいい事だ。
車体価格、ガソリン代、自動車税などが安い経済的な車を探しているのならヴィッツを候補にいれてほしい。


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空気抵抗が少ない3ナンバーの幅の広いボディの為か、高速道路を運転しても安定して走行できるうえ、室内が広いので定員の8人乗っても5ナンバーのワゴンと比較すると快適に乗れる感じだ。
荷室は3列目のシートを使わなければ、シートを床下に格納できるので広い。


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どちらかといえば女性向け
操作系が軽く街乗りに適した車。

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試乗するのは10人乗りグランドキャビン スーパーロング・ハイルーフ仕様
H100系ハイエース、E25型キャラバンに比べてひとまわり大きいボディは機能的なデザインでひとクラス上の車格を感じさせると同時にとりまわしが悪い、駐車場が限定される事が想像できる。
広い室内なので10人乗車しても快適にすごせる上、荷室も広く沢山の荷物が載せられる。
沢山の人数でのレジャー、長距離ドライブするのに最適なキャブワゴンだ。
一度、ディーラでH200系ハイエースワゴンを見る事をおすすめする。

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3代目エスティマの運転席に座って見るとスタートキーを差す場所は無く、代わりに左てにスタートボタンがある。
ブレーキペダルを踏んでスタートボタンを押すとエンジン始動だ。
バックドアを開け、サードシートを荷室の床下格納スペースに格納すると、邪魔な物が無いフラットな荷室になる。

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5ドアハッチバック(ティーダ)はパルサー、セダン(ティーダラティオ)はサニーの後継車といわれているが実車を見るとパルサー、サニーとは違う車。
5ドアハッチバックのボディ、内装のデザインはルノーの影響を受けてか上質でスポーティなデザイン。
ボディのデザインだけでいえば5ドアハッチバックの方が、セダンよりまとまっている。
運転席に乗るとシートの座面が低いのでスポーティな感覚になる。
カプチーノが修理から戻ってきた。
燃料はお詫びのしるしか満タンにしてくれた
さっそくドライブだ。
カプチーノに乗るとロングノーズの為か軽自動車なのに普通車を運転している感覚だと言われる。
コンパクトで低重心の660cc DOHCターボは山坂道は運転し易い。
タイトな運転席、ショートストロークの5速ミッションでFRのオープンカーとくればドライブするのが楽しくなってくる。
SUZUKI・カプチーノを購入した。
値引きはなかった。
カプチーノが納車されてからは、とにかく乗りまくった。
一週間で千キロ位乗った頃からエンジンを止めるとキュッと音がしだした。
数日後、エンジンをかけるとキュッと音がして始動しない。
エアコンのコンプレッサーなどの補機類がロックしてエンジンがかからしないような感じ。
短期間で乗り過ぎたのが悪かったかも知れないが、とりあえず修理工場に連絡。
自分が留守の間、カプチーノを引き取りに来ていた。
おやじの話によると整備士がベルトを切って自走で乗って帰ったの事。
エアコンのコンプレッサーでもロックしていたのかな?

管理人が若い頃、知り合いにNA6ユーノスロードスターに乗せてもらった。
フルオープンで街の中をさっそうと走り、助手席に乗っていて感動ものだった。
その影響をうけてか自動車を購入する時は、オープンカーを購入する事に決めた。
候補はユーノスロードスター、ホンダビート、スズキカプチーノ
予算の関係でホンダビート、スズキカプチーノのどちらかにする事にした。
ホンダビートはミッドシップ(MR)で内装もコックピットみたいでおもしろそうだったのだが、ミッドシップで運転席のすぐ後ろにエンジンがあるのでうるさいと聞いた事があるのと、幌がビニールだった事。
エンジンが自然給気(NA)でいくらMTRECでもターボ車にはかなわないだろう事でFRのターボ車のスズキカプチーノに決めた。
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