自動車の維持費・試乗記・整備・アイデアのプログ


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バブル時期、ホンダから軽自動車枠のオープンカーが発売された。
それがホンダビートだ。
MTRECエンジンでNAながら軽自動車自主規制の64馬力のパワーを出す。
駆動形式はミッドシップでエンジンが室内の直ぐ後ろにあるのでうるさいという意見も聞く。
屋根は幌なので経年劣化で損傷しやすい。
インパネも独創的でメーターまわりはバイクのメーターまわりと同じ感じだ。

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バブル時期の1987年気骨でボクシィーなデザインのE30系ギャランが登場した。
好き嫌いのあるアクのあるデザイン
2000ccDOHCターボのVR4は200馬力を超えるハイパワー四駆で当時衝撃だった。
VR4はWRCにも参戦するベースモデルとなった。
初代トヨタヴィッツ(Vitz)はスターレットの後継車で1999年に登場
スターレットはスポーツモデルを除けば地味で目立たないコンパクトカーだった。
ヴィッツになってからは内外装とも斬新になり、積極的に購入したいコンパクトカーになった。
インパネのセンターメーターも当時は斬新だった。

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1989年スバルより、レガシィが発売された。
水平対向4気筒水冷インタークーラーターボエンジン(EJ20型)と4WDというレガシィRSのスペックとそのレガシィRSで10万キロ世界速度記録を達成したというテレビ番組とCMは印象的だった。
レガシィといえばツーリングワゴンだが、ワゴン車は商用バンの延長線で開発されている事が多く、レガシィはワゴン車を商用車に見られたくない市場のニーズに対応する為にワゴン車として開発を始めたという。

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1994年(H6)初代ホンダオデッセイが登場した。
アコードのパーツと生産ラインを流用した為、背の低いミニバンになってしまったが、これが幸いして低迷していたホンダを復活させた人気車となった。
アダムス・ファミリーの出演するテレビCMはインパクトがあった。

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初代ダイハツムーブは1995年に発売された。
ワゴンRより後に販売された事からワゴンRを意識して開発されたような感じだが、早い時期から構想はできていたいた噂も
ワゴンRとの違いだが、ワゴンRが3枚ドアなのに対してムーブは4枚ドア
リヤーハッチは背の低い人でも手が届く横開きドア
シートポジションはワゴンRは高めなのに対してムーブはミラがベースの為か?低めなシートポジションだ。

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1990年日産から初代プリメーラ(P10)が発売された。
派手さのない実用性を重視した車だったが、欧州車に近い足回りで発売されてしばらくたって販売台数が伸びた珍しい車だ。

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流線型極まるキャッチコピーで販売されたのが日産のS13シルビア。
発売当時は内装、ボディ共未来的な流線型なデザインで衝撃を受けたものです。
おしゃれなかっこいいクーペだった為、軟派車としてリトクタブルライトの3代目ホンダプレリュードとよく見かけたものです。
駆動方式が数少ないFRなので、軟派車の役割を終えてからは走り屋に人気がでました。
S13シルビアと180SXを合体させたシルエイティというものもあったようですね。

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