自動車の維持費・試乗記・整備・アイデアのプログ


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スナップオンといえば自動車整備士に人気のある一流の工具メーカーです。
価格は高いのですが使い易く所有する事によって満足感が得られます。
ラチェットレンチ、メガネレンチを使った事があるのですが、ねじ山を駄目にしにくい上、工具自体も長く使ってもガタがでにくい工具です。



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自動車のMDデッキを買い換えたいのだが、買い換えるのならMP3プレーヤー



中古車販売店から中古車を購入する時の注意点

ボンネットを開けてみましょう。
オイルキャップを開けてみてエンジン内部が見えるようでしたらスラッジ(オイルのかたまり)が溜まっていたり、変色していないかチェックしてみましょう。
スラッジが溜まっていたり、変色していたらオイル交換をあまりしていない自動車です。
冷却水のリザーブタンクを見て茶色に変色している場合
冷却水を交換してないか、以前オーバーヒートさせた可能性があります。
下回りを見てオイル漏れなどないかもチェックしましょう。





自動車整備士の作業服はつなぎだが、つなぎを選ぶ時、ファスナーやボタンがかくれる物を選びたい。
なぜなら、ボディに近寄って作業する時、ファスナーやボタンでボディに傷つける可能性があるからだ。

こだわりの作業服・安全靴
スタッドレスタイヤをノーマルタイヤへ交換する時期になりました。
外すスタッドレスタイヤが次の冬に使えるかチェックすると良いでしょう。
スタッドレスタイヤの画像をクリックして拡大画像中央の溝を見てもらうと溝の浅い部分がありますね。
これは冬用タイヤとしての使用限度を示すインジケータです。
冬用タイヤのインジケータがでてくるまでタイヤの溝が減ると冬用タイヤとしては使えません。
ちなみに画像左下を見ると三角のマークがありますよね。
この付近の溝にもインジケータがありますが、ここまでタイヤが減るとタイヤ交換時期です。

冬用タイヤとして使えないとなるとそのまま使用する事も考えられますが、その場合、夏用タイヤと特性が違うので注意が必要です。
雨天時、急ブレーキなどかけると止まりにくいという話も聞きます。

使用限度を示すインジケータはタイヤメーカーによって違う場合もあります。

スタッドレスタイヤ






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