自動車の維持費・試乗記・整備・アイデアのプログ


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ワゴン車は沢山人が乗れる車で、旅行やキャンプなどのレジャーに便利な車だが、車が大きいので取り扱いが難しく、維持費が高くつく。
平日は通勤や買い物に使い、休みの日は家族でレジャーに使うなら、コンパクトなワゴン車 トヨタシエンタをお奨めする。
小さいので維持費が安く、運転しやすい。
一番のメリットは、いざとなれば、2家族で旅行やキャンプなどのレジャーに行く時、多人数乗れるので一台の車でまとめて乗れるという事だ。
コンパクトな7人乗りのワゴン車はシエンタの他に、日産キューブキュービック、ホンダモビリオがあるが、3列目シートの広さはシエンタの方が日産キューブキュービック、ホンダモビリオと比較して広く感じる。



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維持費の安い車を選ぶ時、タイヤのサイズも考えなければならない。
小さい一般的なサイズのタイヤは価格が安いが、大きい特殊なサイズのタイヤは価格が高い。
フロントタイヤとリヤータイヤのサイズや種類が違うと、タイヤローテションができないのでタイヤの磨耗が早く、交換しないといけないのでタイヤ代が高くつく。



燃費を良くするには車を軽くするといいのですが、車を軽くするには燃料タンクを満タンにしないで、少しだけ燃料を入れるといいのではないでしょうか?
ただこの方法は燃料タンクに常時空気の層ができるので、結露して燃料タンクの中が錆びるという欠点があります。
旧モデルはオーソドックスなコンパクトカーだったが、新型デミオはおしゃれなプジョーのコンパクトカーだと思わせるデザインになった。
新型デミオに乗るとインパネ周りはおしゃれだが、旧モデルと比較すると室内が狭い、メーターが見にくいなどの欠点もある。
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