自動車の維持費・試乗記・整備・アイデアのプログ


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バブル時期、ホンダから軽自動車枠のオープンカーが発売された。
それがホンダビートだ。
MTRECエンジンでNAながら軽自動車自主規制の64馬力のパワーを出す。
駆動形式はミッドシップでエンジンが室内の直ぐ後ろにあるのでうるさいという意見も聞く。
屋根は幌なので経年劣化で損傷しやすい。
インパネも独創的でメーターまわりはバイクのメーターまわりと同じ感じだ。

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バブル時期の1987年気骨でボクシィーなデザインのE30系ギャランが登場した。
好き嫌いのあるアクのあるデザイン
2000ccDOHCターボのVR4は200馬力を超えるハイパワー四駆で当時衝撃だった。
VR4はWRCにも参戦するベースモデルとなった。
最近くるまの中でパソコンを使いたいと思いはじめました。
ワードやエクセルを使うだけなら通信機器は不要ですが、インターネットを車の中でするとなると携帯通信機器が必要です。
ワイマックス

というモバイル通信が最近でてきましたが、通信エリア外だったらソフトバンクなどの他社のデータ通信カード

を使うようになるんでしょうね。



スイフトには外気温計、燃費計がついています。
燃費計は瞬間燃費、平均燃費が切り換えで表示できます。
燃費計を瞬間燃費に切り換えて見てみると、スイフトがどの走行状態の時、燃料を食うかわかります。
試乗した1200ccCVTのスイフトの燃費は個人的は良い方だとおもいます。

コンパクトカーといえばヴィッツやマーチがあるが、丸くてかわいらしいデザインでどちらかといえば女性向けの車だ。
それに対してスイフトはフィットと同じく男が乗れるスポーツコンパクトカーだと言える。
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